2009年03月15日
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2009年03月15日
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2009年03月16日
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2009年03月17日
2009年03月17日
2009年03月18日
2009年03月28日
2009年04月08日
2009年04月08日
バレエヒール12
赤いオーバーニーロングのバレエブーツが珍しい。
2足履き分けて外出もしているとまるで普段からバレエヒールだけで生活しているかのようだ。
2009年04月08日
バレエヒール13
バレエヒールで台所仕事をこなし屈んだり立ち上がったりも全く問題ないところまで良く訓練されている。これなら24時間バレエヒールを履いたままで生活できる。
2009年04月20日
バレエヒール14・立てるかな?
バレエヒールショートブーツが手に入ったので、本当に歩けるようになるものなのか挑戦してみます。
とは言うものの、なにしろあるショップの商品説明に「たぶん立てないと思います」と書かれている代物です。
よしんば立てたとしても歩くまでには相当な困難が予想されます。
さて、まずは立てるか?
かなり危なっかしいがどうにか立つことだけは初心者でも可能だったようです。
バレエヒール12の外人あたりと見比べると酷く前のめりになってしまっています。
屈んでいれば安定して静止していられますが、立ち上がったらかなりよろけます。
かなり前重心になってしまいバランスを取るために膝がまっすぐ伸ばせず非常に苦しい体勢になります。
第一の原因は足首が硬くてこれ以上伸びないからです。
練習すれば少しは直るかも知れないけど、幼少時から鍛えていなければ大幅な改善は望めません。
12の娘はバレエの経験者、それも舞台でポアントが履けるレベルの上級者かも知れません。
バレエヒールがバレエの舞台で使われることはないけれど、全く無関係では無さそうです。
以前某所でバレエの訓練のためバレエヒールを24時間矯正装着させるという妄想ネタを書いたことがありましたが、現実は順番が逆だったようです。
前重心になる第二の原因としてメーカーやサイズによる微妙な差も考えられます。
入手したバレエヒールは、平らなところにヒールの底を押しつけてみるとかなり爪先が浮いた状態でした。
そのまま試し履きしたところ、何かに掴まらなければ到底立てませんでした。
そこで踵の補修用に売っているゴム板を爪先に貼り付けて調整してみました。
上の動画はその調整後に挑戦したときのものです。
どうやらまだ調整量が足りなかったようです。
再調整でどうなるかはいずれまた。
2009年04月20日
バレエヒール15・凄いコレクター
何気ない動きが全てバレエヒールへの熟練を表している。
2009年04月22日
バレエヒール16・赤い熟練者
踵が刺さってしまう柔らかい地面でもよろけずに平気で歩いているのは凄い。
赤いバレエブーツはあまり扱う業者が無く日本では珍しいが、海外では普及しているようだ。
2009年04月22日
バレエヒール17・回れるのか?
14では辛うじて立てました。
自由に歩くには左右に回れなければダメですが、これが前に進むより難しいのです。
相変わらず膝がネアンデルタール人状態なのが辛い。
やはりもう少し後ろ重心になるよう爪先の高さを調整しなければ無理かしら。
2009年04月25日
バレエヒール18・えっ!縄跳びぃ~
立つだけ、歩くだけでも大変なのに。
素直に感服するしかありません。
2009年04月26日
バレエヒール19・重心調整
それならば爪先を細工して重心を調整してしまうしかないでしょう。
踵修理用に売っているパーツを5枚重ねて貼り付け、釘を打ってしっかり固定しました。
さあこれで少しは歩けるようになったか?。
すぐ外人のように膝を伸ばして優雅に歩くというわけには行きませんが、壁から離れることがさほど怖くなくなっただけでも大進歩でした。
2009年05月02日
バレエヒール20・何分立っていられるのか?
さあどうだ?。
3分を超えたあたりから太腿が張ってきます。
最後は太腿が痙りそうになって止めました。
停まっているぶんには足首や爪先の疲労はたいしたことがないようです。
太腿の疲労なら関節の柔軟性よりは練習量で限界が変わりそうです。
問題はこんな事を練習する暇がどれだけあるのかでしょう。
連休中にどこまで頑張れるのやら。
2009年05月15日
バレエヒール21・これを真似してはいけない
見事な技だが、真似してはいけない。
2009年08月02日
バレエヒール22・古時計のある部屋
時計以外何もない部屋は生活感が乏しい。
撮影用セットかも。
2010年02月03日
バレエヒール23・歩き方の手本?
なるほど、やはり体重かかった側は完全に膝が伸ばせない。
片足は踵だけ地面に付けるから伸ばせていたのか。
バランスが難しそうだ。
