過去2回の状況から相当に練習しても前重心過ぎるという問題は克服できないと思われました。
それならば爪先を細工して重心を調整してしまうしかないでしょう。
踵修理用に売っているパーツを5枚重ねて貼り付け、釘を打ってしっかり固定しました。
さあこれで少しは歩けるようになったか?。
すぐ外人のように膝を伸ばして優雅に歩くというわけには行きませんが、壁から離れることがさほど怖くなくなっただけでも大進歩でした。
2009年04月26日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
